![]() |
|
<小雪>いっ・・・イタイィイぃいィイイッ! 痛みを摩り込むように、俺は何度も彼女を揺すった。 そうしてがんがんと腰を叩きつけながら、ついに根元まで 陰茎を埋めてやった。 <小雪>ううっ・・・助けてぇっ・・・ <孝作>誰も助けになんか来ないよ。 <小雪>誰でもいいから助けて・・・このままじゃ死んでしまう・・・ あぐっ・・・痛いッ! 本当に痛いのだろう。 陰茎の先端まで締め上げている膣の狭さを考えれば、間違いなくそう思う。 だが、俺にとってはその締め付けがもたらす快感は半端では なかった。 <孝作>こんなに気持ちいいんだったら、もっと早くにやってれば良かったかもな。 <小雪>うぇぇっ・・・ひどいぃ・・・ 痛みと屈辱、かつてない悲しみが彼女を襲っていた。 |